自治体DXやAI活用の実務に関わるアドバイザーです。
佐賀市、直方市、鹿児島県内自治体等のDX推進を支援。総務省地域情報化アドバイザーとして全国の自治体に関わりながら、AIを前提とした自治体経営のあり方を実務ベースで探る。
自治体現場でのDX推進と庁内調整に携わりながら、実務に根ざした進め方の整理を支援。小さく始めたい案件や、体制づくりと役割分担を明確にしたい相談に強みあり。
元自治体職員。企画、産業振興、スタートアップ支援などに従事。現在はCatalyst-1代表として、地方におけるAI活用、行政DX、官民連携の推進支援に取り組む。行政の内部事情と現場実務を踏まえ、地域や自治体の実情に即した実装支援を強みとする。
日本IBM、リクルートグループ、グロービスなど民間企業を経て、佐賀県上峰町副町長(CIO/CDO補佐官)などを歴任。産官学民の枠組みを超えた「組織変革」の当事者として2020年にヨハクデザインを設立、民間企業から自治体まで幅広く経営顧問・組織戦略のアドバイザリーを手掛ける。